2008年08月23日

祝 湯元選手


 「銅メダル」おめでとう
 北京五輪第11日(8月19日)、レスリング男子60㌔級(フリースタイル)で、西脇地区出身の湯元健一選手が堂々の銅メダルを獲得ました。 地元ではこのほど、県道筋などに声援の横断幕に加えて、お祝いの横断幕が設置されました。

 「和歌山から世界へ」と初出場で積極的なタックルで勝ちとった「銅メダル」おめでとう。





 
テレビでの実況中継で、同選手の健闘に拍手を送られた方も多かったでしょう。
 報道では、つぎのロンドン(2012)には、弟さんの進一さん(双子の弟で55㌔級の選手)と一緒に行くんだとの力強い決意を披露したとのこと。頑張ってください。



この記事へのコメント
こんな身近なところにオリンピック選手がいらっしゃるとは・・・・。

このブログがなければ和歌山の人とは知らないままでした。
Posted by 児島澄子 at 2008年08月23日 21:16
児嶋さんさんへ
オリンピックも今日でおわり。
メダリストが、近くに居られたとは、最近まで知りませんでした。
Posted by jiiyasanjiiyasan at 2008年08月24日 09:10
 ほんまにすごいことですね。和歌山市から初めてのメダリストらしいです。
おうだんまく、私も車から見ましたよ。
Posted by 植松淳平 at 2008年08月27日 23:58
初出場でメダル。
本当にすばらしとおもいます。
Posted by jiiyasanjiiyasan at 2008年08月28日 21:16
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